救護費用は自己負担、閉山期は救護無しで良い:「富士山を甘く見ている。隊員は命懸け」 富士宮市長が怒り 閉山期の救助費用は自己負担にすべきと主張 県にルール作りを要請する考え明らかに2025年05月10日 23:05

「富士山を甘く見ている。隊員は命懸け」 富士宮市長が怒り 閉山期の救助費用は自己負担にすべきと主張 県にルール作りを要請する考え明らかに

「山岳遭難の救助は全額自己負担」として「民間の救助保険に加入する」規制で有るべき時代になった。それはインバウンド登山客の増加である。 救助費用は税金で賄われるので、インバウンド登山者の費用まで日本国民が負担する必要などない。 民間の旅行、救助保険に入るように勧める。保険代をケチって入ってない人の救助をしても費用を払えない人は、無銭飲食と同じなのだから、犯罪者として強制送還して、将来にわたって入国禁止し、その国からの訪日客は全員入国ビザの取得が義務付けられるようにする法律が必要だ。

閉山期の登山者に対しては、救助をしない事を明言するべきだ。危険だから閉山期を設定しているのであり、救助隊を危険にさらす事になるからだ。

法整備を急いでほしい。

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