詐欺事件に関係しているのだから強制送還すべき:「日本に帰りたくない」詐欺拠点の点在するミャンマー国境地帯で日本人保護 ― 2025年02月28日 21:42
「日本に帰りたくない」詐欺拠点の点在するミャンマー国境地帯で日本人保護
「1年以上も助けを求めて…」監禁被害者から届く“叫び”『泰昌パーク』日本人20人か と言う状況を鑑みた場合、詐欺グループに強制的に拉致されて犯罪に加担させられた人間と、犯罪の首謀者が存在する訳で、首謀者グループも加担者も犯罪を起こしたことは明白なので、関係者はすべて日本に強制送還をさせる必要が有る。
その中で、日本での警察での調査で、強制的に犯罪に加担させられた人と首謀者を区分して罪に問うかどうかを決める必要が有る。 さもないと、首謀者が被害者面して逃げてしまう可能性が高い。
コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://july2012.asablo.jp/blog/2025/02/28/9757853/tb
※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。